<< March 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

スポンサードリンク * - * * - * - * - -

笹の葉さ〜らさら

「 星に願いを 」

君に逢いたいよ。


sei * 詩(うた) * 18:56 * comments(2) * trackbacks(0) * - -

寄せ書き

美しき  春の青空  翔け抜けて
君の翼に  吹く南風


同僚の女の子(美春ちゃん)が、月末で退職します。
「寄書きを送りたい!」と、その娘の後輩が言い出したため、
みんなで書くことになりました。
しかし、寄書きなんぞ何十年ぶり?(*゜・゜)ンッ?
どーやって書くのか、いつ書いたのが最後かさえ忘れてしもた(汗)

で、何故か皆さん「寄書き」のはずが、
手紙になってますけど・・・ d( ̄  ̄) ヾ(^o^;オイオイ・・・

何だか同じじゃ〜「芸」がないので、やっちゃいました!!
詩っちゃいましたよぉぉぉ(^_^; アハハ…    <芸、いらないんですけどぉ

そうそう、それが冒頭にあるヤツです(∩。∩;)ゞテレテレ・・・
「春」の子に、夏を詩うのは、しんどいよぉ〜
まぁ、一人はいるもんだよね。 お約束でさぁー(笑) <あぁ 勘違い、、
(; ̄ー ̄)...ン?

sei * 詩(うた) * 18:51 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

夏が好き

梅雨の晴れ間
空を見上げることが辛い位の
眩しい真夏日になった、あの日。
僕は初めて君に会った。

何度も文(ふみ)を交わす事はしても
君に会うのは初めてだった。
会えるとは、思わなかった。

行くと言い出した僕の言葉に
素直に喜んでくれた君。


心の中の君と、そこにいる君が
少しずつ重なっていく

やっと逢えた、僕の君に・・・
そんな気がした。


出逢う前から好きだった。


君の唇に触れた瞬間
僕の鼓動が止んだ気がした。
この時が、いつまでも続きますようにと
鼓動の隙間から君へ伝えるために

sei * 詩(うた) * 13:29 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

桜・・・散る


風吹けば 桜の先に 君の影

sei * 詩(うた) * 00:23 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

手のひら

多くのものを掴み取ってきた
人を傷つけても、心を傷つけても
それで構わないと思ってきた
思いたかった・・・

けど、いま残るものは何もない

sei * 詩(うた) * 01:32 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
このページの先頭へ